やっと追いついた2008-03-11 Tue 01:41
今日1日PC前。
溜まっていた記事をブログに載せた。 ほんまに、ブログ続けていけるんやろか。 1日の記事を書くのにすごく時間がかかってしまう。 こんなことじゃ、近い将来いやになってしまうのではないだろうか。 これから、開業に向けて、もっと忙しくなるし、もしオープンなんてしたら、毎日毎日仕事に追われるのに、時間がかかるだけでなく、PCの知らん事が多すぎる。 焦っても仕方ないとは思うのだが、自分の不甲斐なさに、いらいらする毎日である。 でも1度決めた事。 最後まで、やり通さないと! 最後って、何処までやろか??? まぁいいか、ってことで、今日うどん。 肉きつね。 ![]() (実を言うと、写真を撮り忘れていて、食べてる途中に撮ったから、見た目が悪い) ちょっと、たまねぎが多すぎて、肉が少ない貧乏肉うどんになってしもた。 きつねは、たいして、うまくも無く、まずくも無く。 これじゃあ、まともにお金は貰えないと思った。 話は変わって、昼に、ブログネタ仕入れと気分転換にJR××駅近くの、釜揚げうどんの店に行ってきた。 小生は、釜揚げうどん。嫁さんは、ぶっかけうどん。 カウンターのみの店で、厨房が丸見え。サラリーマン風の人が多く来ていた。 厨房の真ん中に釜があるので、いったいどれ位茹でるんだろうかと見ていたら、なんと、その横においてあるかごの中の、茹で置き麺を温めて出された。 (釜揚げやなくて、湯だめやないか!) と、心の中でつっこみを入れながら出されたうどんをみると、なんと茹で置きの上に細めん。 もう、箸でとったらぶつぶつ切れてしまう。ぶっかけうどんも同じく細めんで、温いまま出てきたので、やはりぶつぶつ切れてしまう。 カウンターだけの結構入りやすい店で、注文してから結構早く出てくる(当たり前か)ので、サラリーマンの方々には、重宝されると思うのだが、店名に、「釜揚げうどんの○△◇」と謳うのはどうだろうか。 店名を付ける時は気を付けないとあかんなと思った。 まあ、それはないやろうが。 帰りの車の中で、嫁さんに、あの店の近くで本格うどんの店出したら流行るんじゃないなんて、言われた。 ちょっと、毒吐きすぎやね。 |
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